りと顔麗珠のスカ
うに白い肌が彼
まるで牛乳のようで、絹のような
、少し震えながら顔麗
まるでプリンのように弾け出し
は思わず口に含みたく
の脳は完全に本能
さを握り、そのま
感じ、舌でチェリーをぐるぐる
麗珠は目を閉じ