き、ベッドから飛び起きそうにな
かみの青筋が浮き出て、額
拭いながら尋ねた。
美さんがくれた牛乳を二口
しがわずか
は律真に薬の量を増
抑えるものではなく、性欲を増
性をほとんど飲み込もうとしていたが、彼はそれでも必死に