その提案を
長谷川部長のもとに届いた。招待状には、「憧れの帝都のプロジ
パーティーに触れる機会なんてほとん
なくて、どんな口実で
ーだから、司は絶対に出席する。避
うちに、可奈の秘書から
でいらっしゃ
、水原
書でございます