んに電話しますよ」 江律は怒るどころ
けた。 「……卑
ろしくお願いします、お姉さん。 今度必ずカップ麺二箱買って、
持って降りてくれたことだけは評価できる。 乃愛
愛は袖をまくり上げ
を少し開けていたせいで、部屋にはうっす