窓辺に退き、ル・エンリを中に入れることを許した。
ようとしたら、すぐに引き金を引いて、
まで歩み寄り、彼女の目を
鳴らし、声が少し震えてい
・エンリ、あなたが私の許しを求めるのは、本当に私に許してもらいたいか
考えていない。