け、一つ取り出して雲居美月に
かじった。 何度食べても、
のを待って、亮はもう
また食
わりに蓋を閉めた。 「もういいだろう
らないなら
少なくとも
」美月はいぶ
、菓子を脇
邸に
と、美月は突然連盟のメンバーからメッ