。 **伊藤麻衣**からもらった軟膏のおかげ
美穂は驚きの声を上げた。 「麻衣、こ
た。 「痕を消すた
。 少し照れたように咳払いをして尋ねる。
美穂が軟膏を何に使うのかは
きついた。 「麻衣、やっ
うちに、彼女の甘えん坊で人