を失った。 互いに顔を見合わせ
姉ち
ら、澄んだ少
ってきた。 その後ろに
ているのを見て、顔から笑顔が消えた
時雨お姉ちゃんをいじ
囲を見回した。 その視線は
き、わずかに
反応しないのを見
実際には自分のことしか興