は怜司お兄様が特別にオーダーしたLUNA JEWEL
が一歩前に出ると、莉乃は得意げ
スレットを持ったまま美月の前へと進み
金切り声を上げた。「誰がそ
こえないかのように、美月の前
のルビーのブレスレ
息を呑み、胸
レスレ