、どち
間にか現れたボディガードが、
で、お外出は
無を言わさぬ
しようとした
が、軋むような音
表情の山田翔に付き添わ
た血の跡と、一筋の傷跡
た傷が、再び開い
み、思わず
氷のように冷たい視線を投げかけると
、凛の中の
待
彼の腕を
の怪