箱を抱え、ぽかんとした顔
は兎族の少年で、なぜ
第一皇子殿下からの差し入れです。今後は毎週、味の
づいた。(凛太
、あの氷のような兄にも細やかな気
はり元主をかなり
。「ありがとう
声で「とんでもないです」と返すと
皇女殿下は