、退屈そうにスマートフォンを眺めていた
は道端でバスを待つ桐山
らハート型の抹茶クッキー
のクッキーの形
祖母の機嫌を取るために毎月焼いて
織はこれほど口に合う
めな
手に命じ、
クッキーはどこ
圧的な態度に驚き
た『静お姉ちゃん