中が、一瞬で真
まるで凍りつい
ある薬箱を見つめ、
くに知ら
で、
涼佑の手からひったくるように薬箱を奪い
不自然な笑顔を
のための、ただの備えです
り繕うにもならな
の嘘を暴こう
うな、面白がるような目
え?
らしく語尾
まだ俺を完全には信