ひどく寝苦
自分の体の上を這い回り、肌の隅
感な部分さえ
撫でてはまた弾き、さらに吸い
が少しずつ引き
らし、上に乗っている人
を热い手のひらに
分の右手が舐めら
熱く、独占欲
うより、むしろ罰を与えるように
は二度と触