ま、あの巨大なヒートシンクモジュ
忠実な猟犬のように
、靜お
しく甘ったる
にプライドも何もかも捨ててしまわれたの
顔のまま黙
輝く紫金色のプレート
たことのない完全な敗
情を決して表に
無礼な振る舞い
葉を口にしようと
でそっと彼
何も言い