第5章

文字数:310    |    更新日時: 今日18:54

川端花

にいた。全身が包帯で巻かれ、体の節

、新たな失望の記録を書き加えた。そのノートは、私の手から滑り落

これは何

好奇心旺

なく答

す。最後の頁まで書き終えた

は驚い

数頁しか残ってない

た。大晴がそこに立っていた。

—— ロックしたチャプター ——
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