ーツ姿のまま無防備に横たわっていた。心結は、そ
まで磨き上げると、この日のために用意
アロマポットに小さな香木をくべる。人の理性を麻痺
が、瞬く間に部
っくりとベッドに近づき
き、吐息がかかるほどの
お兄様
、眠っていた一成の体に本