、呼吸が止まりそうになり、
ら彼女を見つめ、その目には所有欲が溢れていた。
清梨の首筋に次々
を見て、理性の糸が「プツン」と切れ
うに、唇を少し開けて息を荒
れ、力強く彼女の頭を持ち上げ
が燃え、声は低く掠れて
会場のドア