きを止め、ほんの
いう柚月の思い込みは、もう修正
者が自分の好みを覚えていてくれるという
すかに口元をゆ
、君はもう少し寝
やわらかく微笑み返す
る。本来なら甘いものに強い興味はないはずなのに、なぜ
れてしまわないようにと、帰