汐は美月と
に座り、精巧なデザ
ーブルの上に
なく、夢婷から送られてき
ながら、端正な面差し
やると、思わず驚いて言った。
南汐は眉を
ラムに住ん
い?だって、これは夢婷のクラスに入ってきたばかりの転入生よ。夢婷は雲城大学の