を授けた。知恵は貸すが、実行
せた。「さすが茜!うまくいっ
界の隅で空が汐凪の前に立ってい
線を追って、驚
惑してるんじゃない?やっぱりあの
した。「茜は安心してて。私がいるんだ
っている汐凪を見かけ、無意
我に返ったときには、彼女の前に立っていた。